デリケートに好きして
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たとえもっともらしい言葉、世の中でポジティヴと呼ばれている言葉を並べても
それがとても表面的であり 本当は無いものを在るように見せかけていたとしたら
それは実にネガティヴなことだ。
逆もまた然り。

デリケートに好きして:https://www.youtube.com/watch?v=PF7FA60IF5I
「足首までなら僕でもバッチリさ」

フリッパーズ・ギター。
ワンダーランド

林を抜けたところで、不思議の国のアリス
顔風景
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呼吸しながら硬さではなく固さがあり、質量があり、構成する細胞の1つ1つが当たり前のこととして抱き合っているように、神秘的な石のようであり、奥から何かを取り出してくるような瞳の動き、
そこに立ち会うような、オパール感覚。
思い出して 思い出す
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絵を観ているようで 絵に観られている
引っ張り出した一着の服
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よいイメージを提示するんだ、そのイメージを頭の中に立ち上がらせるんだ。
頭の中で想像できるということは それは在るということだ ないものは想像できない
向けているところ
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タブーとされているところ、そこに、いろんなものが詰まっている。
口に出すか出さないかは自己判断になる。
説明するということ
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正確に何かを言うのは難しい。
説明が長くなって混沌とするようなら、断言した方がよいのか。
断言したらしたで、とたんにそうとも言えない部分が出てくるけれど、それでよいのだろうか。
「どの状態で」「どんな部分を」言っているのかということ。
ワケ
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一度硬くなった心は二度と柔らかくならない、と決まっているワケではない。
楽しみたい。なにもかも。その為には「感じる心」は必要だ。
アプローチについて
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いろんなアプローチがある。絵を描くのもそうだし、
宗教や、スピリチュアルなものでも、なんでも。
日常生活の中でとか、人との会話で、というアプローチもある。
何を選んだっていい。何も選ばない、というやり方もある。
何へのアプローチかっていうのは、、自分でもよく解らない。
が、そういうものが、ある。