室内の海

麻のシワと言いますか、麻の独特の凹凸に日の光があたると、すごく綺麗だなーと見惚れています。何に似ているか気がつきました。海面に似ています。海の表面って、ゆらゆらと変化する素敵な布みたいですものね。
文とは関係ないですが、画像は仔牛です。
十月十七日は 耳たぶ記念日(※福耳)

 踊る時、たとえば背中に向かって「今日は背中が主役だよ」などと意識したりするのですが、部位に対してなるべく平等にと「今日は耳たぶが主役だよ」としたところ、左右耳たぶは不意打ちのことに「!?」と戸惑い、ビックリした様子であったものの、張り切って“耳たぶ然”としていた。そうしてやぎの両耳たぶは、耳たぶらしさ、耳たぶならではの風景を私に見せてくれました。
 そういうワケで、今日は耳たぶの素晴らしさを知った、ステキな 耳たぶ記念日です。
 余談ですが、猫って耳たぶってあるのかな。
でんでん太鼓殿
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わたしだけの丹田 あなたとわたしの丹田 みんなの丹田 誰もいない丹田
The Sound of Music

 山ですね。山々ですね。大好きな映画、「サウンド・オブ・ミュージック」の胸が高鳴る冒頭シーン。なんて美しい色合いなんでしょう(フイルム)。雄大な自然と、ひとりの女性のこころがリンクして溶け合って歌となる。人間も自然の一部なのだから至極あたりまえのこと、そのあたりまえに対する歓喜。白樺 青空 南風(千昌夫)。
 トラップ大佐とマリアがバルコニーにふたりでいるとき、トラップ大佐がオーストリアとナチスとの関係について話していて、とても険しい表情(戦いの表情)になるんです。その時、マリアが言うんです、「ゲオルグ、もどってきて」と。「もどってきて(いつもの優しい場所にもどってきて)」という、この言葉、表現の素晴らしさ。(※上の映像には含まれず)
 そして改めて、出てくる服に興味津々です。7人の子供達にカーテンの生地で遊び着を作るエピソードが出てくるのですが、7着もつくるなんて(しかも男女混合全てサイズ違い)・・・映画の中のこととはいえ、マリアはマリア。
毎日の生活の中から

ピンクの見事なダリアを買った。鳥の羽のように重なる花びら。
このニュアンスをポイントに取り入れて作る日常服を想像してみる。子供っぽくならずに大人っぽく持っていくところに、工夫のしがいがありそう。やってみると、全く思うようにいかなそう。その過程が、きっと燃えるところ。
珈琲は黒い魔女

今日はコーヒーの誕生日だそうですね
ハッピーバースデー トゥー コーヒー
マコちゃん(可愛い・・)
ルナティック00

この絵の元画像。クロッキー帳に鉛筆と、水彩絵具(黄色のみ)で描いたのをスキャンしたものです。
フォトショップで取り込んで、上からペインターで描いてるうちに雰囲気は変化していきます。
ずいぶん、大人に育ちましたでしょ?
ルナティック

月光浴をしてみました。
キレイになるってほんとかな。
新陳代謝感謝祭
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踊り続けていたら、汗の質が変わってきた。
サラサラで、身体の表面をツツツと雨粒が流れる感じに。
引き続き楽しくやってみる。
秋祭
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水平にスライド移動するお神輿
動き出しは新幹線のソレ 全席自由席