時折、女性が・・若い女性が、可愛いくて素敵、ただそれだけで、もう、感動することがあります。もちろんその(感動する)対象は、若い女性に限ったことではないのですが(かつて自分が若い女の子だった事もあるからなのでしょうか、それとも、それとは関係ないのでしょうか)。生命の輝きに触れる時、子供時代 遡り 遡り いつの間にやら身に付いたものを取り払い、
わたしの目は、きっと見たか。
ただ素敵と思う、そのことに泣く。ナルシスティックに、泣く。

東京・西荻窪 「米と茶碗」ライブ 2009.11.15
やぎの絵から素敵な曲を作って下さった野嶋咲子さんのピアノ弾きうたいユニット、「米と茶碗」のライブが東京・西荻窪で行われます。この日のライブでは、やぎの「8つの音」という絵から作って下さった「音遊び」という曲を、コーラスと打楽器入りのアレンジで演奏して下さるそうです。ピアノとうた、異国の打楽器にのせ、秋ならでは曲目が楽しめる「米と茶碗」ライブ、是非この機会に皆さんも足を運んで見て下さい。

日時 : 11月22日(日) 場所:西荻窪 w-jaz
時間 : open/18:30 start/19:00
料金 : 2,000円(+1D)
出演 : かえ米と茶碗ミヤザキナオコ(米と茶碗の演奏は2番目19:50〜の予定)
米と茶碗 : http://comecha.net/


トップを変えました。 2009.11.9
この絵は笠原梨絵子さん主催の季刊同人誌、「GHOST」に掲載されています。

<言われてみたい(使ってもらいたい)言葉>
皆さんは、言葉の言い回しにシビレることってありますか。
やぎはあります。今日ちょっと思ったそれは、

「そうきたか」

です。
(※何か自分の行動に対して、異性から言われる言葉として)「そうきたか」。シビレます。
ああ、言われてみたいなあ。男性の方、お願いします 待て次号

<言ってみたい(使ってみたい)言葉>
皆さんは、言葉の言い回しにトキメくことってありますか。
やぎはあります。今日ちょっと思ったそれは、

「わたしからも お礼を言わせて下さい。」

です。
「わたしからも」「言わせて下さい」。トキメきます。
ああ、言ってみたいなあ。使ってみたいなあ 待て次号

千葉・柏 miifyさん手話イベント ☆Happy Sign Music!☆ 2009.10.25
CDジャケットにやぎの絵を使って頂いている、miifyさんの手話イベントが千葉・柏で行われます。イベントタイトルは「☆Happy Sign Music!☆ 〜サインボーカルと手話に触れよう〜」。この日はmiifyさんの歌とダンスとの見て楽しめるライブの他、全て手話にちなんだシンガーソングライターの方々が登場します。文化の日ならではのこのイベント、是非この機会に皆さんも体験してみてください。☆Happy Sign Music!☆詳細は、miffyさんのブログ「miifyの夢見旅」をご覧下さい。
Miify is japanese singer. She sends a song to the people by an acoustic guitar and sign language. You can listen to her music on MY SPACE.

☆Happy Sign Music!☆ 〜サインボーカルと手話に触れよう〜
日時 : 11月3日(祝日) 場所:柏PALOOZA
時間 : open/16:30 start/17:00
料金 : 前売2,000円(drink別) 当日2,500円(drink別)
出演 : miify&fairiesこころおと渡辺りえこ立川三丁目
miifyさんHP : http://ameblo.jp/tonitocmiffy/
thedress_10ss
The Dress & Co. 2010 SPRING & SUMER アイテム 2009.10.24
東京・恵比寿にて行われた、The Dress & Co. HIDEAKI SAKAGUCHI(ザ ドレス アンド コー ヒデアキ サカグチ)の展示会に行ってきました。
春夏コレクションタイトルは「The Barbizon Souvenirs バルビゾンの思い出」。こちらはフランス近代絵画の印象派の前期に位置するバルビゾン派の空気を今の時代とクロスオーバーさせたコレクションでランウェイ・ショーも行われました。
「技術の進歩は物事を外面的に捉えることのみに長けはじめ、人の感性を奪い去るものだ。光、生物、植物、水、気、鉱石に至るまで、その美しさの輝きはすべて内面に在り、我々はそれを、ただただ表現してゆくのみである。そしてそれは歴史が証明するものだ。- バルビゾンのある放浪画家 -」(The Dress & Co. "The Barbizon Souvenirs" より)
The Dress & Co. のお洋服は東京コレクション公式サイト内のページで観る事が出来ます。様々なスタイルが掲載されています、是非チェックしてみて下さい。(もっと観たい方はこちらのページをどうぞ。)やぎの絵は馬のモザイク画でお洋服のパターンに使われています。元となった絵はgalleryにアップしたので是非ご覧下さい。
collaboration work The Dress & Co. HIDEAKI SAKAGUCHI (20010 spring /summer)

1 ギャザーリボンシャツ 32,000円 ノスタルジックなレーヨンのシャツ
2 サマーストール 14,000円 麻のような手触りの大判サマーストール 
3 サスペンダードレス 78,000円 サスペンダー部分が革で出来ています スカート内のレイヤードは繊細なレースが
4 馬刺繍のストール 14,000円 馬が刺繍になっています
5 付け衿 15,000円 鮮やかな色の革で出来た付け衿 とても素敵 同様にカフスもあります
6 レギンス 7,000円 モザイク画のレギンス タイツもあります


The Dress & Co.:http://www.thedress.jp/

ファッションショーを観てきました 2009.10.20
10月19日から開催している東京コレクションの2日目、六本木ミッドタウン・ホールにてThe Dress & Co. HIDEAKI SAKAGUCHI(ザ ドレス アンド コー ヒデアキ サカグチ)のランウェイショーを観てきました。The Dress & Co. は毎回テーマに物語があります。今回のショーでは、印象派の前期に位置する、バルビゾン派というフランス近代絵画の時代とその空気を題材にしています。やぎの絵も生地のパターンになりました。また後日、お洋服の詳細をアップしたいと思います。どうぞお楽しみに。

第9回 東京発 日本ファッション・ウィーク : http://www.jfw.jp/
The Dress & Co.:http://www.thedress.jp/

The Dress & Co. 2010春夏 東京コレクションウィーク 2009.10.19
やぎがコラボレーションさせて頂いているファッション・ブランド、The Dress & Co. HIDEAKI SAKAGUCHI(ザ ドレス アンド コー ヒデアキ サカグチ)が今月開催される東京コレクションウィークに出展されます。ブランドの春・夏テーマは、"The Barbizon Souvenirs 〜バルビゾンの思い出〜" 。また後日、ショーの様子をアップしたいと思います。お楽しみに。
また、先日コラボレーションさせて頂いたアイテムは、現在続々とお店に並んでいます。お洋服がお好きな方、ご興味のある方は是非、お店でチェックしてみて下さい。

“The Dress & Co.HIDEAKI SAKAGUCHI 2010 Spring/Summer -The Barbizon Souvenirs-”
第9回 JFW 東京コレクション・ウィーク
2009年10月20 日(火) 開演 14:30 会場:東京ミッドタウン・ホール
第9回 東京発 日本ファッション・ウィーク : http://www.jfw.jp/
The Dress & Co.:http://www.thedress.jp/